中野クイーンのママとのプレイ(実話)
その日、雅之は中野クイーンのママとのプレイを予約していた。
プレイルームに入ると、ママから全裸になってコンドームを装着するように命じられた。
「今日は、私を淫らな奴隷に調教してください。」椅子に座ったママに正座で挨拶する雅之。
「ホホホ、どこかはもう淫らになっているんじゃないの?」そう言って素足で雅之のペニスをなぶるママ。
「あっあっ!」小さく悶える雅之。「ホッホッホ!!」ママは更に雅之のペニスを足でしごく・・・・・そして、雅之に仰向けで寝るように命ずると、蝋燭に火をつけて、雅之の身体に蝋を垂らした・・・・
「あっあっあっ!!」悶える雅之。
するとママは「ホホホ、あそこはどうなっているのかしら?」と言い、雅之のペニスを覗きこんだ。
雅之のペニスは勃起した状態で、先端の精液溜まりのところにはカウパーが泡状になっていた。
「ホホホ、泡になっているわ。」ママは嬉しそうに言うと、更に足で激しく雅之のペニスをしごいた。
そして今度はコード付きのピンクローターを雅之のアナルの奥に埋めこんだ。
スイッチを入れると、アナルの奥でローターが振動する・・・・「ああっ!!ママ助けて!!」悶える雅之。
ママは容赦無くローターの振動を回転式のスイッチで強めていく。
そして同時に激しく雅之のペニスを足で踏みつけた。
「ああっ!!もうダメ!!」雅之はあっさりコンドームの中に射精した・・・・(完)
