変態メンズエステ
その日、雅之はいつものメンズエステでアロマオイルマッサージを受けていた。
(ああ・・・・気持ちいい・・・・)
雅之の紙パンツの中ではカウパーが糸を引いていた・・・・
マッサージが終わり、玲子は部屋の片付けをしながらふと思った。(雅之さん、今日も勃起していたわ・・・・)そして雅之が脱ぎ捨てた紙パンツを手にした。中には雅之のペニスから溢れたカウパーが糸を引いていた。「ああん!いやあっ!」そう言いながら玲子は紙パンツを激しく顔に押しつけて臭いをかいでいた。
その頃、フロントでは雅之が次の予約を入れるところだった。
メニューの隅には、「SMコース 90分」と小さな字で書かれていた。
雅之は「次回はSMコースでお願いします。」と言って店を後にした・・・・
約束の日、雅之がエステサロンに着くと、玲子は新人セラピストの美保を紹介した。そして雅之に「今日は2人女王様コースになります。」と告げた・・・・
そして、雅之がプレイルームに入ると、ベッドに仰向けで手足を拘束された。まず美保が雅之の顔の上に股がり、雅之の乳首をローションで愛撫する・・・・
次に玲子が雅之の足に股がり、「これからペニスと睾丸マッサージに入ります。」と言ってローションを雅之の局部に塗りたくる・・・・
「はううっ!あう・・・・・」悶える雅之は激しく押しつけられた美保のパンティ越しに喘いだ。美保のパンティは愛液で濡れ、性器の形がくっきりと透けた。そして玲子が「次は道尿プレイです。」と告げ、カテーテルを雅之の尿道に
刺しこんだ。「あ、くう・・・・・」悶える雅之。そして雅之の吐息で局部を刺激された美保は顔を赤らめ、息が荒くなる・・・・
カテーテルの先からは尿が溢れた。そして玲子は回転式の電動シェーバーの軸にカテーテルの先を刺しこんでスイッチを入れる!
「あきゃあっ!」激しく回転するカテーテルの刺激に悲鳴を上げる雅之。次に玲子は電局が付いたクリップで雅之の両乳首と睾丸を挟み、スイッチを入れた!!
「ああっ!」激しく悶える雅之。更に玲子は電動バイブを雅之のアナルに挿入した・・・・・
「ああっ!イク!」そして美保は「どこに出したいの?」と言い、更に激しく股間を雅之の顔に押しつける!雅之は悶えながら「あううっ!!美保様のお口に出したいです!」と叫んだ。美保はペニスからカテーテルを抜き、シックスナインの体整になった。美保の口からは、唾液と雅之のカウパーが混じった液体が糸を引いていた。そして玲子はアナルバイブをスイッチが入ったまま激しく出し入れした。美保はパンティを脱ぎ捨て、
雅之の顔に激しく性器を押しつけた。「ああっ!イクわ!イッちゃう!」美保は悶えながらフェラチオを続けた。そして雅之は美保の口の中にたっぷりと射精した・・・・(完)
