真理女王様と雅之

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雅之はその日、密かに職場の女子トイレで汚物入れのナプキンの臭いをかいでいた。「ああ・・・・・真理女王様・・・・」そこに突然、上司の真理が入って来た!「何してるの雅之!」とっさに真理はクロロフィル漬けのハンカチを雅之の口に押しつけて失神させた。そして車に雅之を運び、上司に2人共早退すると告げて車を

走らせた・・・・

「ああ・・・・・うう・・・・・」気がつくと、雅之は真理の家のベッドに全裸で仰向けで縛りつけられていた・・・・・

そこへラバーのレオタードを着た真理が現れた。「フフフ、気がついたのね雅之。」そう言うと、ゴム手袋で、雅之のアナルに人差し指を挿入した。「ああっ!真理女王様、助けてえ!苦しいわあっ!!」雅之は女の子の言葉で悶えた。

更に真理はガムテープで雅之の口をふさいでアナルに入れた指を激しく出し入れした。「はうう・・・・・真理女王ちゃま、くるぴぃ・・・・たちゅけてえ!」雅之は幼児言葉で悶えた・・・・すると、そこへ真理の妹、ゆかりが帰宅した。

「お姉さん、何してるの!」「見ての通りよ。貴方も裸になりなさい!」すでに女王とM奴隷の関係にあったゆかりは命令通り、裸になった。

真理はゆかりに雅之とシックスナインを強要した。ゆかりは雅之の顔の上に股がり、激しくフェラチオした。その間も真理は雅之のアナルを激しく責めた・・・・

そして雅之は一度拘束を解かれ、ゆかりと一つになっていた。

真理は、正常位で結ばれた2人をきつく縛り、ベッドの上で悶える2人を鞭打つ・・・・

雅之はゆかりと激しいディープキスをしながら、ゆかりの中に射精して果てた・・・・

その後、真理は雅之を会社の駐車場まで送って、「雅之、明日仕事が終わったら家まで来なさい。」と告げた。

翌日、雅之が真理の家に入ると、真理の寝室で全裸のゆかりが壁に貼り付けで悶えていた。

両方の乳首とクリトリスにはピンクローターが固定され、その振動に悶えるゆかり・・・・

そして口はボールギャグでふさがられ、よだれが糸を引いていた。「はうう・・・・・お姉ちゃま、たしゅけて・・・・」幼児言葉で悶えるゆかり・・・・真理は雅之にも全裸になるように命じた。

「雅之、ゆかりの身体を舐めなさい。」言われるままに舐める雅之・・・・ゆかりは身体を痙攣させながら、悶え続けた。「はうう・・・・・雅之・・・・だめぇ!!イク!」そしてゆかりは果てた。

すると真理は雅之にベッドで仰向けで寝るように命じると、ロープで雅之を縛りつけ、ベッドに固定した。そして蝋燭に火をつけ、熱い蝋を雅之の身体に垂らした・・・・「ああっ!真理女王様、熱いわあっ!」またも女言葉で悶える雅之・・・・「フフフ、もっと悶え苦しみなさい。」そして、ラバーのレオタードの股間を雅之の顔に押しつけた。「はうう・・・・・真理女王ちゃま、くるぴい・・・・・」

最後は騎乗位で雅之のペニスをあそこに咥えこんで激しく身体を上下させた。「あ、ああっ!いいわ雅之!イク!!」

「真理女王様!」雅之は悶える真理の中にたっぷりと射精した。

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