ブラック・スモークさんの作品 8

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ねえ、お前、こっちへおいで。

ほら、体をよーく、見せてごらん。

ふふふ、乳首は、いよいよ女みたいに、

ぷくっと膨らんできたね。

あれっ。面白い、ふふふふ。

結構つまみやすくなったじゃない?

左はどうなの?

あはははは、

左の方が、もっといやらしいわね。

お前、右利きだからね。

右手はあそこ、左手は乳首、

そうなんでしょ?

お前、あたしの目を見てごらん。

まっすぐ、見るんだよ。

かわいいね、お前。

舌を出してごらん。

もっと!

ふふふ、この舌の温かさと、てざわり。

何?

痛いの?

このまま抜いちゃおうか?

お前に舌なんて要らないもんねー。

冗談よ、何をびびってんのよ?

お前は、あたしの大事な奴隷ちゃん。

ずっと、はだかのままで、

あたしのおもちゃになるんだもんねー。

ふふふふっ。

あたしね、お前が奴隷に生まれてきてくれて、

ホントにうれしいの。

あたしが女王に生まれついたように、

ちゃーんと、バランスがとれて、

奴隷のお前が、あたしの足元に、

居てくれるんだもんね。

遊ぶ人間と、遊ばれる奴隷。

何も矛盾していないわね。

きっと人間の真理なのよ。

おまえのからだ、おまえのここ、

あたしの手で弄ぶために、育ったのよね。

もっと、見せてごらん。

お前、ほんとに肌がきれいだね、

こうして、

バシッ

と叩くと、真っ赤になるもんねー。

ほら、何逃げてんのよ。

こっちに、もっとこっちに体を近づけて!

綺麗ね。

それに、すっごくイヤらしい、

犯されるためのからだなの。

お前のからだ、とっても奴隷らしいよ。

あのね、ふふふふっ、

お前の乳首と、おへそと、

それから、ここと、お尻の真ン中の、

位置関係って、すごくいいのよ。

乳首と乳首のあいだ、

それからおへそまでの感覚が、

すごく絶妙の三角形なのよ。

それから.....

ほらっ!もっと突き出して。

ふふふふふっ、おへそから、ここまでの、

長さもいいわね。

縛りにも、開発にも最高なの。

お前が売られていたEvilLeagueの、

奴隷オークションで、

遠目にみても、すごくいい奴隷になるって、

分かったもん。

ねぇ、前の女王様と、

いいことしたの?

ご褒美に、一緒にお風呂に入ったりしたの?

ふーん。

それで女王様のお背中を、

お流ししたりしたの?

ふーん。

へぇーー、そうなんだ......

でもね、あたしはそんなことは、

多分、させないよ......

あっ!こいつぅ、目をそらすんじゃないよ!

今度は顔をひっぱたくよ!

お前、オナニーしたい?

え?したくないの?

だったらどうして、乳首が、ほら、

だんだん固くなっているのよ?

あたしね、オスの生理って、

結構研究したの。

でもねー、あたしオスの生理に、

調子を合わせる積りなんか無いんだ。

あっ。

お前、もう出してんの?

体の中に奴隷の汁が、

たくさん溜まっているのかしらね。

お前、女の生理のこと、

けっこう軽く考えてるだろ?

あたしね、お前のこと、

時々邪魔くさく思うかもよ。

そんな時は、

結構ハードなことするかもねー。

それでも、いいよね。

ほらっ!また目ェそらしたね。

お前、女のペースに完全に合うように、

まず、性感の調整からする必要があるねー。

この部屋は、外から鍵がかかっているの。

明日の朝まではね、

あたしの友達が、鍵をもって、

外出しているんだ。

だ・か・ら・

彼女が帰ってくる、明日の朝まで、

お前の性感改造を、

今夜はこれからたっぷりさせてもらうよ。

彼女が帰ってきたら、

お前のオナニーを見せるんだ。

きっと、彼女も感心するだろうなー。

お前が、女の性感リズムを習得したら、

そうねー、

本格的に犯すことにしようかな。

明日の朝、

彼女が帰ってきた時にね、

彼女と一緒に、判断することにするわ。

ついでに言っておくけど、

彼女ね、

すごいものを買いにいったのよ。

奴隷感度を向上させる、

特性のオイルなの。

これをすみずみまで、すりこんであげる。

ふっふふふ、すごいのよ、

EvilLeagueのアイテムショップでしか、

調達できないの。

さぁて、まずはオナニーの我慢から。

ほらっ!

何を垂らしてんのよ!

バシッ!

まだ始めたばかりだろっ!

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