ブラック・スモークさんの作品 9

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素敵な女性会員のみなさん。

今日はお集まり頂き、大変ありがとうございます。

ブラック.スモークなんて、

クールな名前で、

誤魔化したりしたけど、

やっぱり、自己主張したくなっちゃった。

あたしね、

本当は、女なんです。

でもね、ここでは、男の目からみた女王様を、

書いたりしているの。

どっちでも、いいじゃないの、って感じです。

Mの男と女が、はだかにされて、

女王様の前で、立ちすくんで、

乳首やあそこをかすかにふるわせて、

瞳孔を開きっぱなしで、女王様を見上げる。

そんな、きらめくような情景が、

あたしの原風景なんですよ。

奴隷?

もちろん、居るわよ。

ほら、おいで!

このコ、名前はひろしくん。

あたしのペットなの。

もちろん、奴隷でもあるけれど。

ねっ、ひろし。

あたしがいないと、

オナニーも出来ないんだもんねー。

ひろし、ここ、綺麗ねー。

毎週剃っているだもんねー。

ツルツルだね。

ねぇ、ほら見てよ、これ。

結構、大きいでしょ。

すっごい、出るのよ。

それで、出しても覚めないのよね、

あたしの足元に、ずっとすりよったままだもんねー。

ひろし、ふふふふ、

乳首も立ってるわね、

おまえ、

あたしの首に、キスしてごらん。

そう......ふふふふふふ、可愛いわねー。

ひろしって、まだ、

女の人とまともにしたこと、

ないのよねー。

えっ?あたし?

あたしが奴隷とするわけないでしょ?

でも、こいつね、

あたしのこと、好きなんだって。

あ、照れているのね、ひろし。

可愛い顔しているでしょ、このコ。

あたしのことがすきだって、

ここで、言ってごらん。

みなさんの見ている前で、

言ってごらんって。

はい、言って。

言うのっ!

ふっふふふふふ、そうそう、

よく出来たじゃない。

じゃあ、今度はねー、

そうねー、

うーん、そうだなー。

あたしとセックスしたいって、言ってみなよ。

あはははは、また顔を真っ赤にしてる、

それに、ほらほら、見て!

もう糸をひいて床まで垂らしているのよ。

ねえ、みなさん、こいつ、ホントに可愛いでしょ?

あははは、いやー、どもども.....

ほらっ。早く言いなさいよ。

じゃあ今度は後ろ向いて。

そうそう。

みなさん!この背中に、

うっすらと走る、ムチのあと。

あたしの調教と飼育の痕跡です。

でも、ご安心下さい。

このコ、まだお尻は、

処女なんですよ。

そうよね、ひろし。

さぁて、お立会い、ってところです。

みなさん!

このコを、買ってください。

あたし、まだお尻を残して手放すのって、

とっても惜しい気もするけれど、

でも、あたし、結構楽しんだし、

このコがあたしのこと、好きなうちに、

売っちゃいたいなって、思うんです。

こうやって、ふふふふっ、

真正面から、ここを、

こうやって握ると、

このコ、ほら、とんとんとん、って足ぶみするでしょ?

ね、ひろし、

あたしの匂いも、ぬくもりも、

ぐぅーっと抱きしめられて、顔をうずめる、

あたしの胸も、大好きなのよねー.....

すっごい、いとおしいんだけれど、

でも、そろそろ、このコも、

他の女王様のところで、

一味ちがった調教を受けるべきだって、

そう、思うんです。

このコって、生まれつきの奴隷です。

一人では生きていけないんです。

ほら、ひろし、もう一回みなさんの方を向いて。

さぁ、皆さん。

どなたか、このコを、もっともっと、

幸せにしてやれる方は、

いらっしゃいませんか?

あ、はい、そこの方。

お名前は?

あっ、はいはい、あたし、存じ上げています。

EvilLeagueでは結構有.....あっ、ごめんなさい、

余計なこと言っちゃったかしら。

こちらへ、いらして下さい。

はー、結構、大きいんですねー。

ほーら、ひろし、見てごらん。

お前の次の飼い主だよ。

あの女性ね、こわいわよー。

お前、メチャクチャにされちゃうかもしれないわよ。

あ、ちっちゃくなった。

ふっふふふ。

ひろし!さあ、この女王様のもとへ、

行くんだよ。

お別れのキスを、

あたしの、

足にしなさい。

さぁ、行こうか、ひろしクン。

結構、きれいな肌だね、お前。

ここも、まっすぐじゃない。

ブラック・スモークさんて、

ホントに奴隷の手入れが上手だったんだね。

だけどねー、

あたしさー、お前のこと、

すっごく、犯したりするけど、

でも、お前を幸せには出来ると思うんだ。

ほら、あたしの足に、キスしてごらん。

うーん、可愛いねー。

あ、ほら、雪が降ってきた。

さぁ、ひろし、四つんばいで、

むこうまで走ってごらん。

さぁ、走って!

走らないと半殺しにするよっ。

あたしねー、

前に女のコを飼っていたんだけど、

苛め過ぎて、

つぶしちゃったの。

礼子っていう若い女王様に、譲ってもらった、

OLだったんだけどね、

年はあたしとおんなじくらいだったかなー。

その女のコね、

ひとりでからだを大の字に開いて、

いっつもおねだりするの。

それでね、あたし、そのコのオマタちゃんの、

前と後に同時に指を入れて.....

かきまわしたりしたの。.

ふっふふふふ、ひろし、

お前もそんなふうになるんだよ。

はい!こっちむいて!

あたしのことがすきだっていいなさい。

早く!

うっふふふふ、ホント、お前って結構大きいのね。

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