ブラック・スモークさんの作品 10

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あたしの足元にうずくまって、

お尻を開いて。

もっと、割れ目が90度になるように、開いて。

ほら、ぐっとあげなさい。

んーん、すっごくイヤらしい。

おまえのはだか、ぜんぶ、奴隷のにおいがするよ。

さあ、歌いなさい。

おまえの大好きな歌を、

ドレミの歌を、

ふっふふふ、脇を広げてごらん、

ほらァ、乳首もぐりぐりしてきたよ。

奴隷のからだが、いよいよ熱くなってきたよ、フッフフフ。

いい腰の動き、犯したいわ、おまえを。

ド は奴隷の ド。

レは レイプの レ。

ミは ・・・・・・・

ミは ・・・・・・・

フン、ダメなオスだね、おまえ。

そんなんだから、おまえは、奴隷にしかなれないんだよ。

ほらっ、ミ は見られるの ミ だろっ!

お尻にすごいの入れるよ、また悶え苦しみたいの?おまえはっ?

今度ははらわたまで突っ込むよ、そのまま失神するまで掻き回すかァ?

いい?女王さまはね、にんげんの肉体をおもちゃにする、

選ばれた種族なの。

奴隷はね、性感も生理もさらけだして、征服されるための、

えさなのよ。

ほらっ! もう一度!

ド は 奴隷の ド

レ は レイプの レ

ミ は 見られる ミ

ファ は ファックの ファ

ソ は そこだけは!

ラは あはーん、あぁん・・・・あああっ、死んじゃう、

はぁっっ、女王さまぁああっ!うぐぅ、あおおおおぉぉ。

熱い、ははは、すっごい熱いよ、おまえの中が。

犯されるための、この肉、この中、この動き。

ふっふふふ、こんなにされても、

おまえは、たらたらと、よく出るんだねぇ、

ええっ?これはおまえの奴隷のしるしなんだろ。

すっごい出てるじゃないの?

これがおまえの生命のあかしなのよ。

そうでしょ?おまえはこんなことをされて、

ぼろくずみたいに捨てられるのが、

人生の意味だったのよ。

あたしがそれを、満たしているのよ。

これが、世の中の真理なのよ。

人間に、支配者と、奴隷がいるのは、

ギリシャよりも、エジプトよりも、

ずっと昔からの、さだめなの。

はっはははっ、おまえのこのシロップ、

どっくん、どっくん、

女の中には出すことが許されない、

どこにも、行きつくことのない、

おまえの、屈従のしるし。

ド は奴隷の ド。

レ は レイプの レ。

ミ は 見られる ミ。

ファ は ふぁっく の ふぁぁアアアアっ!

ソ は そこだけはぁぁぁん・・・・

ラ は いやらしく

シ は 締め上げて

さぁ、捧げます・・・・・

あはぁああああっっ、もう狂っちゃいます、

女王さまっ!女王さまっ!

もう死んじゃいますぅっ!

あはぁ、全部あげますっ!

殺してください、女王さまっ!

むぐぅっ!

ほーら、こっち向いて。

ずいぶん、出したわね。

全部、舐めなさい。

早く舐めろっ!

・・・・ごっくん、は?どうしたの?ほら、ごっくん、と飲むんだろう!

奴隷はね、そうやって、ますます落ちていくんだよ。

自分の出したものを、自分で飲んで、

ふふふっ、おまえ、この可愛い顔も、

ここも、これも、それからこれも、

どんどん奴隷のかたちになっていくんだよ。

おまえ、乳首がひくひくしているじゃないの。

腰も自然にそんなにいやらしく振っちゃってさー。

さーて、口をあけてごらん、もっと!

いやらしい目になってきたね、おまえ。

ふっふふふ、そうよ、

じゃあ、今度はあたしのものを、

飲んでもらうわよ。

目を閉じたらパンチだからね。

おまえはあたしから逃げられない。

脚をひらいて。

おまえは、立ちション用の便器。

あたしね、立ちションするの、初めてなの。

全部飲むんだよ。

こぼしたら・・・・ふふふ、そうね、

全部舐めてもらうわ。

あがが、女王さばぁ。

うっく、うごっ、はっく、ああああお。

あーあ、背中からお尻まで、流れちゃったわね。

おまえは、これからまだまだ飼育と改造をしないとね。

里美!さとみ!居るんでしょう!

こっち来てよ、こいつ、便器が出来なかったの!

へぇ、このコ、便器なんだー。

じゃ、あたしも立ちションしよっと。

おい、逃げるんじゃねぇよ。

ほらっ!口あけるんだろぅ?

利恵、手を押さえていて。

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