ブラック・スモークさんの作品 17
チビ。おまえはチビのオスだ。
あたしのあごの下に、ちょうどおまえの頭がくる。
おでこに、チュッ。まぶたにも、ふふっ!
チビ、あたしがこわい?
あたしが乳首をねじり上げたら、泣いちゃうもんね。
だけど、あたしだって、こんなに露出しているんだから、
専属奴隷のおまえが服なんて着ていていいわけないよね。
はだかになりなさい。
おまえは、とってもいい子。
あたしの調教をきちんと受けて、絶対にイヤイヤしないもんねー。
だんだん、いいからだになってきたじゃないの。
きれいなはだかよ。
あたしの手に馴染んできちゃって、ふふふ。
細いからだ、あたしの腕にフィットするわね。
チビちゃん。
ふふふ、あたしよりも年上のくせに、あたしの専・属・奴・隷・・・。
ほーら、すぐ赤くなって。
口を開けてごらん。
どれどれ、八重歯もちゃんと磨いているわね。えらいえらい。
奥歯にちょっと虫歯があるわね。
じゃ、向こうむいて。
ほーら、お尻もきれいよ。
ちからを抜いて....んんん....熱い、それに締まっているわね。
こんなこと知ってる?
女王の指2本と、奴隷のお尻の穴って、
見事にフィットするんだって。
一種の宿命論よ、ふふふふふ。
だけど、おまえのお尻、いつもあたしを待っているのね。
寸分の狂いも無いフィット感。
やっぱり、あたしの奴隷なのよ、おまえ。
はい、脚を開いて。そうそう。
おまえ、タマをグリグリすると、ひざがガクガクになるのね。
こっちむいて。眼がぼーっとしてるよ。
おちんちんをあたしの太股にすりよせて、可愛いねー。
だけど、やっぱりちっちゃいわね。
チビ、あたしの眼を見なさい。
まっすぐに。
はい、バンザイして。
わき毛は生えてないね、よしよし。
おまえ、わきの下も、いい匂いだね。
かわいい・・・・。
乳首もかわいい。
ここをぐいぐいひっぱったら、女の子になっちゃうかなー。
あははは、なんでハーハー声を出すのよ?
実はねー、あたしね、ひとつだけおまえに不満があるのよ。
おまえの、あれの匂いが、どうもね。
お尻の方は、調教できれいになったけど、
ここの匂いがね。
ほーら、これの匂いよ、嗅いでごらん。
自分のだろっ!ほら、なめろッ!
よしよし、それでね、チビ、今日はねぇ。
おまえの手術をすることにしたの。
ばか、去勢手術じゃないわよ、なにを泣いてんのよ・・・。
おまえのおちんちんの奥にね、このカプセルを埋め込むのよ。
たいしたことないわよ、奥までおさまったら、溶けるから。
ほらっ!ジタバタすんじゃないよ!ひっぱたくよ、チビッ!
安心しなよ、小指で入れてあげる。
あお向けになりなさい。両手はバンサイ。
動くんじゃないわよ。
ヘタに動くと、あたしの爪がおまえの尿道に傷つけちゃうわよ。
ほらッ。立たせたまんまよ。それで、少しづつ、出しなさい。
ヌルヌルしてた方が、カプセルが入りやすいの。
いま、どんな気持ち?
ねぇ、ここで止めちゃったら、どうする?
おまえ、汗びっしょりだね。
汗も、いい匂いなのにね。どうしてここだけがクサいのかしらね。
はい、もっと入れるわよ。
痛い?
我慢しなさい。泣いてもいいのよ。
ふふふ、かわいいわね、チビ。
はい、もう少し。
腰を上にあげて、突き出すのよ。
ほーら、入った。あははは、うまく入ったわね。
チュパチュパしているね。
じゃ、早速、出してみよっか。んんん。どうしたの、いいのよ、出して。
ほら、出して!
『あらぁ、チビを調教してたの、紀香?』
『あ、美樹!来てたの?ねぇねぇ、ちょうどいいタイミングよ、たったいま、このチビのちんちんの奥にね、レモンライムのカプセルを生め込んだばかりなの、それでね、初めての射精』
『えぇっ!、そうなの!?ねぇねぇ、あたしも嗅ぎたい、嗅ぎたい』
『いいよ、一緒に嗅いでみよっか、だけど飛ぶから気をつけてね』
『・・・・・あ、出た、出た出た・・・フーン、ほんとだ、レモンの匂いだね』
『ナイスだよね・・・・まだ出るかな?』
『あははは、紀香、ちょっと苛め過ぎじゃない?チビちゃん肩で息しているよ』
『まだまだヌけるわよ、こいつ、あたしの専属奴隷なんだから。ねぇ美樹、チビの顔の上に座って、乳首をつまみあげてみて』
『・・・・うわっ。ホントだ、ずいぶん出るのね。わー、いい匂い!』
『すごいでしょ』
『これから楽しみだね、こいつの射精。死ぬまでシゴいてみたら』
『あっははは、美樹やっぱり過激だよー。だけど、ねえ、ためしにメス犬にしゃぶらせてみよっか』
『いいねー・・・・ほらっ!おいで!メス犬!』
『あっ。美樹ぃ、このメスって、いつものレズ奴隷と違うじゃない・・・けっこう美人だし』
『最近ホームページで捕まえたのよ、OLなの、ねぇ、あたしよりも美人でしょ。あははは、ちょっとちっちゃいけどねー。あのね、このメスの中にも匂いを入れてあるんだ』
『え?同じカプセルなの?』
『カプセルじゃないわよ、レモンをね、このメスの中でグイグイ搾ったのよ』
『うわぁー、美樹、あたしよりも過激じゃん』
『そうかなー。あたし、いろんなメスで実験したんだけどね、このメスが一番いい匂いがするのよ。おらっ!メス犬、このチビのちんちんをしゃぶるんだ!』
『・・・・ふふふ、美味しそうだねー』
『ほーら、このメス、嬉しいと胸がこんなにやわらかくなるのよ』
『お○んこもグチュグチュだね、あ!ほんとだ、レモンの匂い』
・・・・で、もしこのチビ奴隷とメス犬がナマでセックスすると、どんなに素晴らしい匂いがするんだろう?
