HMX12型1000番代さんの作品「女子高生の放課後」 2
真帆の驚きの声が更に拍車をかける。最初の時のペニスとは別のもののようにそれは大きくそそり立っており、皮も半分以上剥けて亀頭が露出されていた。「う~ん、あとちょっとで全部剥けるのに残念だな~、しょうがない、私がサービスしてあるね!」真帆はそう言い、微笑むと身を乗り出した。「な、何を・・・」マスオが慌てる間もなく真帆はペニスを掴み残りの皮を剥き完全に亀頭を露出させた。「アハハ、これでお前のも一人前のちんこになったじゃない!しかも女の子に剥いてもらうなんて幸せよね!」「うっ、うっ・・・は、はい」マスオは目に涙を溜めながら返事をした。(このちんこも私の玩具になるのね、ふふふ)真帆は更にマスオのペニスを足の裏で上から押さえつけて、下に向けさせようとした。「も~う、このおちんちん、上ばっかり向いて!もとに戻らないの?」真帆の上履きの裏の埃の付いたペニスは足を戻すと、もの凄い勢いで再び直角に近い角度で上を向いてしまうのだ。「アハハ、おもしろ~い、女の子にこんなことされて悔しくないの?あっ、変態くんだから気持ちいいのか!」マスオは屈辱感と同時に強い快感でうつろな状態だ。(今度は自分でさせようかな~)真帆はペニスを悪戯するのをやめた。「次は膝を床につけて、しゃがむのよ!」「は、はい・・・」マスオが真帆の言うと通りにすると、彼女は彼の性器と同じ高さの位置に上履きにつま先の部分がくるように、脚を組みなおした。「もう少し前にきて!」「は、はい」
マスオはほんの少し前にでた。勃起したペニスが真帆の爪先に触れるすれすれまでに「じゃ、今度は自分で腰をふって、私の上履きの裏にちんちんを擦りつけてよ!」(自分からするのって、とても恥ずかしいんじゃないの!ふふふ)マスオは暫く戸惑っていた。「ほら、早くしなさいよ!!」マスオのその態度にむかついた真帆は、きつい口調で叱りつけると同時に、目の前のマスオの玉を蹴り上げた。「ぐぅ、くぅ・・・」苦痛で顔が歪むマスオ。「早くしないと、何発も玉に蹴りを入れるわよ!」「は、はい・・・」返事と同時にマスオは腰を振り、亀頭をプラスチックでできた真帆の上履きの裏に擦りつけた。「はっ、はっ・・・」マスオをただひたすらに腰を振りペニスを擦りつける。「アハハ、本当に擦りつけてる!バカみたい!こんなに勃起させてそんなに気持ちいいの?」「は、はい、と、とても気持ちいいです、真帆様!」理性より快感がまさり、マスオは真帆に従順になっている。「やめていいよ!」「は、はい・・・」マスオが名残惜しく腰を振るのをやめると、再び真帆はペニスを見つめた。「あ~、がまん汁出してる~!アハハ!」マスオのペニスの先端から透明の粘液があふれ出ていた。「マジ変態ね!こんなに糸引いちゃって!今度は四つん這いになってよ!」「は、はい!」すぐにマスオは真帆の前で四つん這いになった。もっともっと真帆にいじめられたいという欲求が衰えるどころか、更に膨らんでいく。(だいぶ素直になってきたわね、じゃあ、次はね~、ふふふ)そして真帆はマスオの口先に足を突き出して言った。「舐めて!!」「・・・、はい」
一瞬、間があったがすぐにマスオは真帆の上履きに向けて舌をだした。ぺロぺロと、両手で真帆の足をささげ持ち、必死で上履きを舐める。(これも気持ちいいわ!男を床にひれ伏させて私の靴を舐めさせるなんて、本当に女王様になった気分ね!)ペロペロと爪先からかかとの方まで丁寧に舐めている。舌は埃まみれになり、苦さを感じている。口の中は異様に乾燥し、喉がからからになっているマスオだ。「次は左足よ!」「はい・・・」マスオは組んでいない左足に近づき、両手を床につけて再び舌を伸ばした。ペロペロ、マスオが再び上履きを舐めはじめた時、真帆の携帯電話の着メロが鳴り響いた。真帆は制服のポケットから携帯電話を取りだした。「お前はちゃんと舐めてればいいのよ!」「は、はい」着メロに驚いたマスオだが、再び上履きを舐めだした。「もしもし?」「あ、真帆?」「あ、綾音か!どうしたの?」電話の相手は柏木綾音という真帆の友人の一人だ。黒のロングヘアーに白のハイソックスというお嬢様タイプの女の子だ。教師たちの信頼も厚く勉強も運動もでき、美しい顔だちから学校のアイドルと呼ばれている。マスオも身のほど知らずに、彼女にほのかな恋心を抱いている。「うん、生徒会の会議が意外と早く終わったの!今日、予備校もないし、真帆の靴がまだあったから、暇なら遊ぼうと思って!」「う~ん」(どうしようかな?もっとマスオをいじめたいし・・・あ、そうだ!)「どうしたの、真帆?都合悪い?」「ううん、そんなことないよ!面白いおもちゃ、見つけたのよ!」マスオの動きが固まる。「おもちゃ?」「うん!綾音も受験勉強とかでストレス溜まってるでしょ!」「う~ん、一応はね!」「じゃあ、一緒におもちゃで遊ばない?」「うん、いいけどおもちゃって何?」「来れば分かるよ、ストレス発散に最適なの!始めはびっくりするかもしれないけど、とても面白いよ!」「うん、わかった!」「じゃあ、すぐ体育館の用具室まで来て!」「よ、用具室?」「うん、そうだよ!じゃ、早く来てね!」「う、うん、あとでね。」(綾音には刺激が強いかもしれないけど、こういう遊びも教えてあげないとね!)「あ、あの、真帆様・・・」「何よ!!」「あ、綾音さんがいらっしゃるのですか?」緊張した表情で喋るマスオ。「そうよ!文句あるの!」「そ、そんな、誰にも言わないって・・・」「お前は私の下僕なんだから、私がどうしようと勝手でしょ!」「う、は、はい・・・」マスオの頭の中は、憧れの女性に醜態を見られることに対して、パニックになっていたしかし性器だけは一層そそり立ち、まるで綾音が来るのを歓迎しているようであった。「ほら!綾音が来るまでさっさと舐めるの!」真帆は左足を舐めさせながら、右足でマスオの後頭部をグリグリと、踏みつけ続ける。(綾音と一緒にどんな風にしてこいつをいじめてあげようかな?ふふふ)真帆はマスオの惨めな姿を見ながら口元に笑みをうかべ、ワクワクした気分で綾音の到着を待ちわびた。
