HMX12型1000番代さんの作品「女子高生の放課後」 3
「真帆~ここにいるの?」綾音が,まえもってカギの開けられた用具室の扉を開いた。「・・・えっ!!ちょ、ちょっと真帆!何やってるのよ!」用具室に入った綾音は上履きを舐めている全裸の男の姿に衝撃を受け、真帆に説明を求めた。「何って、上履き舐めさせているのよ、このマゾブタに。ほ~ら、おいしいんでしょ!」「はい・・・とてもおいしいです。真帆様」綾音はとても信じられず、その男の顔を覗き込んだ。「あっ!マ、マスオ君じゃないの!いったいどうしたのよ、真帆?いじめは止めたほうがいいって!」「いじめっていうか、こういうことされて喜んでいるのよ、こいつ」「えっ、そんな・・・信じられない!」「今、面白いものみせてあげるね。マゾイヌ!綾音にチンチンしろよ!」憧れの女性の前でのその行為に気後れするマスオ。「早くしろよ、グズ!!」真帆はマスオに蹴りをいれチンチンを強制した。「うぐっ・・・はい、分かりました」マスオは痛みを堪えながら、イヌのように四つん這いのまま綾音の前に向いた。(最初から素直になれば痛い目にあわずにすんだのに、バカなやつ・・・)そしてマスオは膝を床につけたまま体をゆっくりと上げ、両手を前足のように突き出した。「ワ、ワンワン」最大限に肥大したペニスを揺らしながら、チンチンをしたマスオの顔は真っ赤だった。「やだ!マスオ君の大事なところ、大きくなってる!」驚きを隠せない表情でマスオの性器を見つめる綾音に、真帆が話しかける。「アハハ、男って気持ちいいとすぐ反応するんだもん、可笑しいよね!」「で、でも、本当にマゾなの?」「マスオ!綾音にお前の性癖を正直に告白しなさいよ!」「えっ、はい・・・あ、あの綾音さん!聞いてください。ぼ、僕は本当にマゾなんです。女の子に苛められたいんです!」「うそ・・・、真面目だと思っていたマスオ君がこんな変態だったなんて・・・」チンチンをしたままの姿勢でのマスオの告白に、衝撃を隠せない綾音。そんな彼女の足元に、理性の失いかけているマスオが咄嗟にすがりついた。「お願いです!綾音さんも僕を苛めて下さい!どんなことでも、本当にどんなことでも言うことききます!お願いします!」マスオは戸惑う綾音に懇願し続けた。「ちょっとやめてよ!」マスオのその態度に不快感を感じた綾音は、思わず彼の顔面を蹴り上げた。「あっ、あ~」顔をおさえながら床にしりもちをつくマスオ。「綾音さ~、こいつも望んでいるんだし、ちょっとお仕置きしてみない?意外と面白いかもよ」「お願いします、綾音様!」マスオは土下座をして更に頼み込んだ。「この変態!分かったわよ。そこまで言うんだったら望みをかなえてあげるわよ!後悔しても知らないからね!」「あ、有り難うございます。よろしくお願い致します」(ふふふ、やっぱり二人で苛めた方が楽しいもんね)こうして美しい二人の女神によっての調教が始まった。
「じゃあ、まず綾音も上履き舐めさせれば?」「うん、なんかちょっとワクワクするね」綾音はそういうと真帆が座っていた跳び箱に座り、ゆっくりと脚を組んだ。そのすぐ前には、既に恍惚の表情をしたマスオが綾音の脚を見つめながら正座している。「うふふ、ねぇ、そんなに舐めたいんだったら、ここで3回廻ってワンって言ってよ!マゾイヌのマスオ君」この非現実的な状況に馴れてきた綾音は、意地悪な笑みをうかべてマスオに命令した。マスオはその場で、ご主人様にじゃれつく子犬のように廻り始めた。「あはは、やるじゃん!ひょっとして綾音、サドだったの?」「まさか・・・、でもマゾなんかよりマシよね~」「いえてる、いえてる!マゾなんてミジメで気持ち悪くて、最悪の性癖ね!」「ワン、ワン」3回廻り終えたマスオが吠えた。「うふふ、ホントにやるなんてバカね!まぁいいわ、上履き舐めさせてあげるわよ」「あ、有り難うございます」マスオは真帆の時と同じように、綾音の清純な白のハイソックスに包まれた足を両手でささげ持ち、舌を伸ばし舐めようとする。その瞬間、綾音の方から上履きの靴先を、マスオの口に強引に突っ込んだ。それでも口を精一杯、開いてそれを受け入れたマスオは、上履きをほお張りながらひたすら舌を動かし続ける。同級生の女の子の上履きを、舌で舐めさせられるという屈辱がマスオにとっては快感なのである。「あはは、舐めてる、舐めてる!ほら、もっとしっかり!裏も舐めるのよ!」「!?」「返事が聞こえないんだけど?」「・・・はい、分かりました」覚悟を決めて口元を靴裏に近づけて、舌を伸ばした。プラスチックでできた上履きの底は、埃や髪の毛などのゴミが付着しておりとても汚れていたが、マスオはそれらを舌で丁寧に舐めとっていく。「マスオ君、美味しいの?」「はい・・・とても美味しいです」「あははは!」真帆と綾音は声をあげて笑った。「上履き、美味しいって!」「ホント、バカみたい!」
次第に口の中に汚物が溜まり、気持ち悪さと苦さで苦痛の表情を浮かべながらも、笑いと罵声の中ひたすら舐め続けた。「ははは、結構綺麗になってきたよ」マスオの背後に回りこんで綾音の上履きを確認した真帆が言った。「そお~、じゃ今度は上履き脱がして!」「は、はい、し、失礼致します」マスオは正座をしたまま、震える手で恭しく上履きをそっと脱がした。すると、綾音はそのまま足の裏をマスオの顔面に擦りつけるように押し付けた。鼻は綾音の足指によってブタのように押し上げられ、匂いの強い足指の付け根は完全に口元を覆っており、マスオにとって足の匂いを嗅ぎ取らなければ呼吸ができない状況に陥ってしまった。一方で、真帆は背後からマスオの太ももの上に乗り、髪の毛を掴んで苦しそうな顔のマスオを静止させている。「ほら!ちゃんと嗅いで!それとも私の足が臭いっていうの?」綾音はいっそう足に力をいれて、グリグリとマスオの顔を潰しにかかった。「うっ・・・、とんでもありません。とてもいい香りです」鼻に詰まったような声を出しながら、マスオはおもいっきり綾音の匂いを嗅ぎ取っていった。「ふふふ、やってみると結構面白いわね」綾音は嘲笑を浮かべながら、マスオをいたぶることを心から楽しんでいた。「そうでしょ!こいつもチンチンをビンビンにして喜んでいるんだから、もっとお仕置きしてあげなくちゃ!」「うん、そうだよね、真帆もやってよ」「今度は私の匂いを嗅がせてあげる。床に仰向けになって!」綾音の足責めから開放されたマスオは、真帆に言われたとおりにその場で横たわった。勃起した性器は正座をしていた時よりも一層あらわになり、それが彼女たちの笑いを誘った。そして真帆はマスオの顔に近づくと両足の上履きを脱ぎ、彼の顔の上へ乗り上げた。「う~っ」呻き声をあげながらマスオは、焼きたてのパンのような薄い狐色になっているルーズソックスのままの足裏に視界を塞がれて、顔全体に真帆の体重を感じながら、マゾにとっては神聖な香りである足の匂いを懸命に嗅ぎ取った。(あはは、なんか足の裏がくすぐったいな。鼻で息してるの分かるし・・・)更に真帆は両足で足踏みを始め、時折、軽くジャンプまでも行いマスオの顔面を責めつづけた。一方、綾音はマスオが仰向けになってから、ビンビンに勃起し続けて、よだれまで出しているペニスに興味を抱いていた。「それも面白いよ!踏みつけちゃえば?」と綾音の視線に気付いた真帆が言った。「うん!やってみるね」綾音は初めて見た大人の男のペニスに向けて、ゆっくりと足を下ろした。そして亀頭の付け根から玉にかけて、グリグリと踏みつける。まるで電気按摩のように強弱をつけて踏みつけられて、思わずマスオは真帆の足下で呻き声をあげた。「あはは、マスオみたいな汚い包茎ペニスなんて、素手で触る価値なんてないよ」「え!このペニス、包茎だったの?」綾音が驚いた顔で聞いた。「うん、そうだよ!勃起しても完全に剥けなかったから、私が特別に剥いてあげたの」「ははは、本当に情けない男なのね、マスオ君って!このオチンチンも女の子の玩具になる為についているんじゃないの?」「あははは」二人とも楽しそうに笑いながら、我慢汁が湧き出てくるペニスと、呻き声が溢れ出てくる顔を攻めまくった。しばらくして真帆は用具室の角にある移動式の黒板のチョークに目がいった。(あのチョークで・・・ふふっ)
