実録!JK奴隷
こんばんは。出会い系サイトで知り合った女子高生とのひと時について報告いたします。出会う前のやり取りから、私がMで制服フェチであることを理解していた睦美は、自らSであることを最大限に発揮したプレイとなりました。
待ち合わせしたのは渋谷の東急前、睦美は完全なるセーラー服、白いハイソックスに黒のローファーでした。
その格好のまま円山町のホテルに入りました。部屋に入ってすぐ、私を後ろからけり倒し、靴のまま私の股間をぐりぐり踏みつけたのです。私が睦美、先にシャワーを浴びようと言うと、シャワーなんて必要ないんだよ、むしろ浴びないほうがいいんだろ、そして睦美様だろ、とキッと私をにらみつけました。にらみつけられた私は思わず「ああっ」と声を出してしまいました・すると「この変体野郎」と、蒸れた靴を脱ぎ、少し汚れた白いハイソックスの足の裏を私の鼻に押し付けてきました。ツンとした匂いに興奮し、私は思い切り息を吸い込みました。すると愚息はギンギンとなり、その動きに気づいた睦美は、セーラー服のスカートをまくりあげ、ブルマーをさらけ出し、ブルマーをわたしに見せ、ほら、ブルマーがすきなんだろうといいました。私はその場で巣本とパンツを脱ぎ、愚息をこすり始めました。すると睦美は、たったままブルマーをよこに寄せます、白い木綿のパンツごと、寄せ、無毛のまんこがむき出しになりました。そしてピュッと少しだけおしっこを私の愚息にかけたのです。
生温かいおしっこの感触に、私の興奮は最高潮に達し、ビュッビュッと射精しました。射精の際にわざとセーラー服やブルマーにかかるようにしたので、睦美は嫌がり、かかった精液を見て、顔をしかめっ面にし、この野郎と、今度はおしっこを顔や胸にかけてきました。私は放心状態のまま財布を出し、睦美は財布から私の全財産である10万円を抜き、去って行きました・・・。
