豚野豚男さんの作品「変態夫婦の宴」

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プエルトリコ人の妻とのスカトロプレイ

変態夫婦の宴-スカトロファック

私は今年45歳にして妻を娶った男です。

妻は今年20歳、プエルトリコの生まれで、現在妊娠8ヶ月です。

実は私たちは変態夫婦なのです。

私の話をしばらくお聞きください。

私が妻と知り合ったのは、1年ほど前のことです。

妻は当時、外人専門のデートクラブで働いていて、私は客として知り合い、一目惚れしたのです。

妻はプエルトリコでダンサーをしていたそうで身長165㎝、スリーサイズは98-58-95という抜群のスタイルでした。

私はというと、身長160㎝で体重80㎏、短足出腹の上若ハゲという、まるで女性とは縁のない男でした。

(だからこの年まで独身だったのですが・・・・)

その私が妻のような美人に惚れるなど身の程知らずもいいところでしたが、妻が日本人と結婚したくて日本に来た、デートクラブで働いているのは、ダンサーよりも男性と知り合う機会が多いからだと言っていたので、少し希望が持てました。

(妻は友人が日本人と結婚して幸せに暮らしているのに憧れたそうです。)

私は妻に好意を持ってもらうには、とにかく誠意を見せることだと思ったので、それから毎日のように通い詰めました。

妻も少しづつ私に心を開いてくれました。

そして2ヶ月ほど経ってから、思い切って結婚を申し込みました。

妻は驚いた様子でしたが、

私があまりに真剣だったので一つ条件を出したのです。

その条件とは-「ワタシノオシッコノンダラ、アナタノコトバ、シンジル。」

ふつうの男なら引いてしまうに違いないでしょうが、私には願ってもないことでした。

なぜなら私はこれまで何人もの女性の糞尿を飲食した変態スカトロ男だったからです。

ふつうなら鼻も引っかけてくれないような魅力的な女性にも、私の嗜好のおかげで相手をしてもらえたのです。

妻は冗談半分で言ったらしく、私にどうやってオシッコを飲ませるかわからないようでした。私も最初から変態と悟られてはまずいと思い、コップに出してとだけ言いました。

妻は私に見られないようにコップに放尿して私に渡しました。

私は嬉しくてたまりませんでしたが、さもイヤそうに飲み干しました。

妻は私をじっと見ていましたが、飲み終わると嬉しそうに微笑みました。

そして私にこう言ったのです。

「ワタシニモ、アナタノオシッコ、ノマセテ。」

私は大変驚きましたが妻は続けてこう言いました。

「ワタシ、イチドデイイカラ、オトコノヒトノオシッコノミタカッタノ。デモ、ワタシノコト、ワカッテクレルヒトデナイト。

アナタ、ワタシノコト、ワカッテクレル。ソウデショウ。」

何と言うことでしょうか。

この美しい女性が私と同じスカトロジストだったのです。そして・・・・

「オシッコノマセテクレナイト、ケッコンシナイヨ。」

私は天にも昇る心地でした。

二人で風呂に入り、座って大きな口を開けている妻に痛いほどおっ立ったチンボを向け、思い切り放尿しました。

妻はほとんど飲めませんでしたが、顔にかかった私の尿を嬉しそうになめていました。

私は興奮して妻を立たせて片足を持ち上げ、オマンコに思い切りチンボをぶち込みました。

妻はあえぎながら言いました。

「ワタシ、キョウ、キケンビダヨ。ベビーデキルヨ。」

「できたら結婚して二人で育てるんだよ。」

「アアーン、ウレシイ。イツモミタイニ、イッパイダシテ。」

「わかってる。オマンコからあふれるくらい出すぞ。」

「オオ、スゴイネェ。」

私は言葉通り、妻のオマンコから溢れるほどに出し尽くしました。後しばらく玉が痛いほどに。そして妻は孕みました。

それから1時間ほど私たちはベッドで眠っていました。妻が私を揺すって起こしました。

「ワタシ、ウンコシタイ。」

「してくればいいじゃないか。」

「ウーン。ワカラナイ?」

私はしばらく考えて気が付きました。妻は私にウンコをあげると言いたいのでした。

「ウンコをくれるのか。」

「ソウ。ホシクナイ?」

「もちろん、ほしいさ。たっぷり出してくれよ。」

「タベル?」

「ああ。きみも食べるかい。」

「タベルヨ。ダッテ、ワタシタチフウフダモノ。アナタガタベルナラ、ワタシモタベナキャ。」

私たちは風呂場へ行き、まず私が横になりました。

妻は私の顔を跨いでしゃがみました。

私の目の前に妻のオマンコとアナルが迫ってきました。

アナルが少し膨らんでいるのに気づき、生唾を飲み込みました。

「ホントニタベルノ。」

「ああ、食べるよ。」

「ノドニツマルトシヌヨ。」

「君のウンコを食べて死ねたら嬉しいよ。」

「ワカッタ。ジャ、ダシテアゲル。」

妻が下腹部に力を込めて力みました。

そしてブリブリという音とともに、アナルから茶色のウンコが顔を出したのです。

私は、顎がはずれるかと思えるほど、大きく口を開けました。

惚れた女が口の中に落としてくれるウンコ。

これほどの御馳走が他にあるでしょうか。

次の瞬間、なま暖かいウンコが私の口に落ちました。

私は感激しつつ飲み込みました。

そしてもう一つ。

私のチンボは歓喜のあまり、爆発しそうでした。

するとその瞬間妻が私のチンボをくわえ込み、口の中に発射させてくれたのです。

そして妻がのどを鳴らして私のザーメンを飲み込んでいるのがわかりました。

私は思わず涙ぐみました。

妻が立ち上がり、口からザーメンを垂らしながら言ったのです。

「モウデナイヨ。ドシテナイテルノ。」

「あんまり嬉しいからさ。まるで夢を見てるようだ。」

「ナニイッテルノ。ワタシ、アナタノオクサンダヨ。アナタノヨロコブコトスルノ、アタリマエネェ。ソレヨリ、コンドワ、ワタシノバンダヨ。」

妻は私の隣に横になりました。

しかし私は、妻に私のウンコを与えることをためらいました。

経験のない妻に直接ウンコを食べさせるのは無理と思えたからです。

そこで妻に提案しました。

「初めから食べるのは無理だよ。君のオッパイの上にウンコをするから、アナルの後始末をしてくれ。」

「ワカッタ。ジャ、ソウスルョ。」

私は妻の胸を跨いでしゃがみました。

そして思い切り力みました。

ブリブリという音とともに妻の胸の間に茶色いバナナのようなウンコが乗りました。

妻はその端を少しちぎって食べたのです。

そして残りを両手で胸に塗りたくったのです。

私は大いに驚き、そしてさっき発射したばかりのチンボをまた押っ立ててしまいました。

妻はにこっと笑い、「オマンコ、オマンコ!」と叫びながら、ウンコまみれの手で私のチンボを引っ張りました。

私はいきり立ったチンボを妻のオマンコにぶち込みました。

そして思い切り腰を動かしたのです。

そしてウンコまみれのオッパイを吸い、体中舐め回しました。

妻は獣のような声を張り上げて喜びました。

何という快楽。、お互いのウンコにまみれ、まもなく二人は失神してしまいました・・・・

しばらくして二人が意識を取り戻すと、妻が言いました。

「ワタシ、モウアナタカラ、ハナレラレナイヨー。」

「俺だって。もう離しゃしないよ。」

「モウアサダヨ。カエラナキャ。」

「その前に体を洗わなきゃ。」

「アナタノオシッコデ、ウンコナガシテ。」

「よーし、わかった。」

私は立ち上がり、妻の体に放尿しました。

ウンコを流すと言うより、妻を喜ばせるためです。

妻も、キャッキャとはしゃいでいました。

そしてその後、妻が私の体に放尿したのは言うまでもありません。

その日から、私たちは二人で暮らしています。

私は小さいながら町工場を経営しているので、妻とはいつも一緒です。

妻は私にとても良くしてくれるので、私たちはとても幸せです。

もちろん、毎晩スカトロファックに励んでいます。

妻のお腹は日増しに大きくなっています。

子供のことを考えるとやめた方がいいかとも思うのですが、夜になると、またやってしまいます。

だから今ではもう居直っています。

だって私たちは変態夫婦なんですから・・・・

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