「優香様と豚男」豚野豚男さん
人間便器&SEX。言葉使い豪快な女王様です(ёё)
とある高級マンションの一室。床には最高級のペルシャ絨毯が敷き詰められている。
その他の調度品も世界に名だたる高級品ばかり。
その部屋の中央に立っている黒づくめ-キャミソール、パンティ、ガーター、ストッキング、ハイヒール-のあどけなさの残る顔立ちとはアンバランスに見事な美巨乳の女。その前にブリーフ一枚で正座しているぶくぶく太った中年男。
「お前かい、この優香の便器になりたいっていうのは。」
「はい、左様でございます、優香様。」
「ふうん、それでお前の名前は。」
「はい、豚野豚男と申します。」
「豚男か。ほんとにお前は醜い白豚だね。私と並ぶと美女と白豚だよ。こうやって私の前にいられるだけで幸せだろう。、」
「はい、優香様。豚男は幸せ者でございます。」
「でも豚男、お前は本当に私の便器になれるのかい。今まで何人もの変態男が私の便器になりたいと言ったけど、ちゃんと勤まったのは一人もいない。おまえは大丈夫なのかい。」「優香様、ご安心くださいませ。私めはこれまで、何人もの女王様の便器をつとめた、年季の入った変態マゾ男でございます。」
「そうかい。そこまでいうなら、大丈夫だろう。それじゃあ、お前をこの優香の便器として雇うことにするよ。」
「優香様、有り難うございます。」
「ただし、私の気に入らなければ、すぐに奴隷市場に売りに出すよ。解ってるだろうね。」
「はい、それはもう十分承知しております。」
「じゃあ、まず優香のションベンを飲ませてあげるわ。そこに寝て口を開けなさい。」
「はい、優香様。豚男は幸せです。」
「うれしいか。この優香のションベンを飲めるなんて、この世でお前一人だけだよ。」
優香はパンティーを脱ぎ、床に転がった豚男の顔を跨いでしゃがむ。優香のオマンコを間近にみられる喜びに、豚男はうち震えるのだ。そして、デカマラを押っ立ててしまう。それに気づいた優香は、豚男を叱責する。
「バカ、お前はなんてイヤらしい白豚なんだ。私の許しを得ずに醜いチンポコを押っ立てるなんて。」
「申し訳ございません、優香様。優香様の花園を拝見できたうれしさに、つい・・・・」
「まあ、仕方ないか。日本中の男が一目拝みたがってるこの優香のオマンコを、目の前で見てるんだからねえ。」
「左様でございます。優香様。優香様の花園は、世界一美しゅうございます。」
「嬉しいことをいうね、お前は。でも、私の許可なしにチンポコを押っ立てたことを許すわけにはいかない。罰として自分でセンズリを掻いて、小さくおし。」
「はい、優香様。承知いたしました。」
「じゃあ、これをつけてセンズリを掻くんだよ。」
優香は、豚男の前にスキンを放り出す。豚男は痛いほど押っ立てたデカマラにスキンを着け、優香に尋ねる。
「優香様、私めは仰向けになった方がよろしゅうございますか。」
「そうだねえ、その方がよく見えるから、そうおし。」
「はい、承知いたしました。」
豚男は仰向けになり、押っ立てたチンポコに手を添えてしごき始める。立ったまま見下ろしている優香。
「おまえ、週何回くらいセンズリを掻くんだい。」
「はい毎日でございます。」
「その時には、優香のオマンコを想像するんだろう。」
「は、はい、左様でございます。」
「じゃあ、優香のオマンコを見せてあげるからね。張り切ってセンズリを掻くんだよ。」
優香は豚男の顔を跨いで座り、そのオマンコを豚男の目の前に突き出す。嬉しさに悶える豚男。
「優香様、優香様の芳香で豚男は気絶しそうです。」
「嬉しいだろう。お前のために昨日からオマンコを洗わないんだよ。」
「何とお優しい優香様。豚男は優香様に絶対服従いたしまする。」
「それなら早くチンポコを小さくするんだよ。ぐずぐずしていると、ションベンはお預けだからね。」
「はい、承知いたしました。」
豚男は必死でチンポコをしごき、ついにイッてしまう。
スキンの中にドクドクと流れ込む豚男のスペルマ。優香はそれを見て妖しく微笑む。
「ずいぶん出たじゃないか。でも私はお前の汚いザーメンなんか見たくないよ。それを飲んでおしまい。」
「は、はい、優香様。」
豚男は慌ててスキンをチンポコから外し、飲み込んでしまう。
「お前のザーメンはどんな味がするんだい。」
「はい、この豚男が出したものでございますから、とてつもなくまずうございます。」
「そうだろうねえ。じゃあ、口直しに私のションベンを飲ましてやろう。」
「ああっ、優香様、有り難うございます。有り難うございます。」
「ちゃんとこぼさずに飲むんだよ。こぼしたら承知しないからね。」
「はい、優香様。承知しております。」
「じゃあションベンをたれるよ。優香のションベンをくらえっ!」
豚男の顔を跨いでしゃがんだ優香の滝のような放尿。その勢いに驚いた豚男は「うわーっ」と悲鳴を上げる。
もちろんほとんど飲めない。顔中ションベンだらけの豚男を叱責する優香。
「なんだい、だらしのない奴だね。このくらいのションベンが飲めないのかい。」
「も、申し訳ございません、優香様。まさかこんなに・・・」
「こんなにションベンをするとは思わなかった、ってか。」
「は、はい。もっとおしとやかにお恵みくださるかと・・・」
「お前もまだ調教不足のようだね。この優香はね、爆尿娘とか、スーパーションベンギャルと言うふたつ名があるのさ。
ションベンの量にかけちゃ他人に引けを取ったことはないんだよ。」
「では、優香様があの聖水クイーンと言われている伝説の女王様・・・」
「そうだよ。だから私の便器になれる変態男はいないのさ。お前もダメだね。さ、出てお行き。」
「優香様、そんな・・・」
「と、言いたいところだけどお前は初めてだから、特別に許してやるよ。その代わり、今度だけだからね。この次飲めなかったら、わかってるね。」
「はい、優香様。この次は必ず飲み干してご覧にいれまする。」
「じゃあ、絨毯のションベンをなめてきれいにおし。」
「はい、優香様。」
豚男は四つん這いになり、床に広がったションベンを必死でなめている。
見下ろしている優香。
豚男はどうにかなめ終わった。
「優香のションベンをたっぷりなめられて嬉しいだろう。」
「はい、有り難うございます、優香様。」
「じゃあ、今度は優香のオマンコをなめて、綺麗にするんだよ。そこに仰向けにおなり。」
仰向けになった豚男の顔を跨いでしゃがんだ優香のオマンコはションベンに濡れてきらきら光っている。
滴が豚男の顔に垂れる。感激してオマンコをなめはじめる豚男。
「どうだ、優香のションベンの味は?」
「は、はい。こんな美味しいものはございません。」
「そうだろう。全部綺麗になめるんだよ。」
「は、はい。」
ますます必死になめる豚男。優香も少しづつ感じ始める。
「そうそう、段々良くなってきたよ。うふっ、何だか屁が出そうだよ。
お前の鼻先で垂れてやろうかな。お前私の屁が嗅ぎたいだろう。」
「はい、優香様の芳香を私めにお恵みください。」
「それじゃ、屁を垂れてやるよ。優香の屁を食らえっ。」
いきんだ優香のアナルから、ブオーッという音とともに強烈な屁が放たれる。
目一杯吸い込んで陶酔する豚男。
「どうだい、優香の屁は臭いだろう。」
「とんでもございません。最高級の香水も及ばぬすばらしい香でございます。」
「お前は本当の変態だね。こんなものを嗅いで喜ぶんだから。そんなに嬉しいなら、もう一発垂れてやろう。」
再びいきむ優香。ブリブリブリと放たれる屁に再び陶酔の豚男。
「ああっ優香様、豚男は世界一の幸せ者でございます。有り難うございます、有り難うございます。」
「そんなに嬉しいか。でもお前のチンポコはちっとも立たないじゃないか。ほんとに嬉しいのか、コラ。」
「はい、先ほど優香様にお叱りを受けましたので、立たないように我慢しているのでございます。」
「そうかい、それはいい心がけだね。その心がけの良さのご褒美に御馳走をあげよう。だから目一杯おっ立てていいよ。」
「優香様、優香様が私目に御馳走をくださるのですか。」
「そうだよ。それがお前の一番の望みなんだろ。」
「ああ、ああ、豚男はもう死んでも本望でございます。優香様は女王様どころか女神様でございます。」
「そんなに言われちゃ恥ずかしいねえ。でも嬉しいからたっぷり御馳走を食べさせてあげるからね。」
顔を真っ赤にしていきむ優香。豚男は優香のアナルをなめている。
「ああ、いいよ、そのまま続けて。」
ますます張り切ってなめる豚男。優香も必死である。
「いい、出るよ。優香の、優香の糞を食らえーっ。」
優香のアナルからニョキニョキと出てくるバナナほどの糞が、豚男の口へ落ちていく。
必死にむさぼる豚男。その間に豚男のチンポコは、破裂しそうなほど膨らむ。
「もう出ないよ。優香の糞はうまいかい。」
必死に糞を飲み込んだ豚男。口の周りは糞だらけ。
「はい、優香様、この世で最高の御馳走でございます。」
「チンポコが目一杯でかくなってるね。なかなかのもんじゃないか。」
「優香様、すぐに小さくいたします。」
「いいよ、小さくしなくても。お前は完全に私の便器になったから、正式に契約をするよ。」
「あの、正式の契約と申しますと。」
優香は立ち上がる。
その童顔に笑みを浮かべる。
「これが正式の契約だよ。」
優香は豚男の股間にしゃがみ、そのオマンコで豚男のチンポコをくわえ込む。そして巨乳を揺らしながら腰を動かす。
思いも寄らぬ展開に驚く豚男。
「ゆ、優香様、これは。」
「お前はもう完全にあたしのものだよ。死ぬまでここであたしの便器と、オマンコの相手をするんだよ。」
「ああ優香様、まるで夢のようです。豚男を死ぬまで優香様の意のままにお使い下さいっ」
「これから一緒にイクんだよーっ。」
「優香様ーっ。」
二人は同時に弾けた。
だがその一部始終が部屋のクロゼットに仕掛けられたビデオカメラで隠し撮りされていようとは・・・・。
そのテープはまもなくインターネットで世界中に流された・・・・。
